「転んだら死んでしまう村」の夢を見たことがありますか?

Posted on 8月 31, 2014

「転んだら死んでしまう村」の夢を見たことがありますか?

これは共通夢といって誰でも一生のうちに一度はみる夢だそうです。

ほとんどの人は夢を見てもその内容を忘れてしまうので
記憶に残ることは少ないですが、
この夢に関しては全国から数多くの共通の証言が上がってます。

舞台は夕暮れ時の農村で、
そこら中に青紫色に変色した死体が横たわっている。

しばらくすると着物を着た数人の少女が近寄って来て、
「ここは転んだら死んでしまう村なんだよ」と説明があった後、
少女の中の一人が死体につまづいて転んでしまう。

少女は絶叫をあげながらみるみる青紫色に変色していき、
やがてピクリとも動かなくなる。

ここから先は内容に個人差があり
「追いかけてくる少女たちからひたすら逃げ回った」とか
「少女に竹馬を渡された」とか「何事もなく目が覚めた」など様々な証言がある。

しかし不思議なことに「夢の中で転んでしまった人」からの証言は一つもない。

皆さんは写真に写るはずが無い物と言ったら何を思い浮かべるでしょうか?

Posted on 8月 30, 2014

皆さんは写真に写るはずが無い物と言ったら何を思い浮かべるでしょうか?

心霊写真とかは別に写ってもおかしい物ではないと思います。
私は心霊写真が写らない方がおかしいと思います。
理由は心霊はこの世にいるからです。 本題に入ります。

10月3日の夜8時頃、私は彼女と2人で家で食事をしていました。
私の家には子猫が2匹いて、彼女が 「上京している姉に子猫の写真を送ってあげたい」と言うことで、 私がカメラを持ち彼女が子猫を抱いている写真を数枚撮りました。
その写真を撮った時は心霊?が写っている事に気づきませんでした。

ポラロイドカメラって霊が写りやすいって言いますよね。
その日は家に彼女を置いて私1人で夜遊びに行きました。
夜遊びから帰って来た時の事です。

彼女が「変な物が写真に写ってるから怖かった」と言ってきました。
私は心霊系は好きなのでウキウキして例の写真を見ようとしたら、
彼女が一言 「ヒロ(私)が写ってるんだよね」と言いました。

私はゾッとしました。
理由は私が写真撮ったのに、私が写るはずが無いからです。

私がおそるおそる写真を除いてみると、 そこには予想もしなかった、まぎれも無く私の姿が写ってました。
顔が紫色でねじれており、首のあたりに火のような物が付き、叫んでいるような私の顔でした。

ド貧乏なある黒人青年がその死に際で神に祈った

Posted on 8月 29, 2014

ド貧乏なある黒人青年がその死に際で神に祈った
「神様、次に生まれ変われるなら立派な家に住まわせてくれ」
神は答えた「他に望みは?」
黒人「この肌を白くしてほしい」
神「他には?」
黒人「オレは童貞のまま死んでいくが、
    今度生まれ変わったら飽きるほど女のアソコを見て暮らしたい」
神「その望み叶えよう」

その黒人は一流ホテルのビデに生まれ変わった

「トム、お誕生日おめでとう。プレゼントよ。」

Posted on 8月 28, 2014

「トム、お誕生日おめでとう。プレゼントよ。」
「うわーい、パパママ、ありがとう!」
トムに贈られたのは、本物そっくりのポルシェのゴーカート、最新パソコンそしてアニメDVD30本。
「よかったね、お兄ちゃん。」
「ジョニー、お前の誕生日には何を貰った?」
「僕はミニカーが1つだけだったよ。手に乗るようなちっちゃなやつ。」
「そんなけち臭いものだったのか?へへ、うらやましいだろ?」
「ううん、そうでもない。」
「やせ我慢するなよ、羨ましいくせに!」
「でも僕は癌じゃないからさ・・・」

山神トンネル

Posted on 8月 27, 2014

トンネル脇にある柳?のかかった大きな岩があると思うんですが、

その柳と岩の間から喪服きた上半身だけの人と遭遇したことがあります。。

(因みに仲間数人と行ったんすけど

一人トンネルの中に引き寄せられる感じでフラァ~っと・・・もちろん止めましたが)

そんな体験をした後二度と化けトンには行きたくなかったのですが、

先輩二人がどうしても行きたいと言うので連れて行きました。

途中で完全に道を間違え迷っていると何故か目標のトイレのある通りまで来ていて・・・・

不思議だなと思いながら先輩二人をトンネルまで連れて行きさっさと帰ろうとしたんですが、

あそこって微妙に夜景が見えるんですよね。

トンネルを背にして見てたんです。

そしたら風もないのに自分の襟足部分だけがサッサッサッと揺れたんです。

間違いなく振り返ったりしちゃ駄目だなと思い。

先輩に理由を告げずに「とりあえずもう行きませんか?」と言って車に引き返し急いで下山。

近くのガソリンスタンドに着いた時に一人の先輩が

「何かされたでしょ?あれね、途中の階段にいた白いおじさんだよ。」

???

この時はまだ誰にも何も話していないのに・・・先輩にはわかったみたいでした。

二度と行かないっす。

「お母さん、真っ赤な手袋が落ちているわ。」

Posted on 8月 26, 2014

「お母さん、真っ赤な手袋が落ちているわ。」
「あら、中身も入ってるわ。」

僕の借りてたマンションの近くにコインランドリーがありました

Posted on 8月 25, 2014

6年前ですが
僕の借りてたマンションの近くにコインランドリーがありました
仕事で帰宅が遅い時も 24時間営業なので 店頭は遅く 周りが暗くなっても
この前を通ると ホッとしていました
1月のある深夜1時頃 いつものように前を通りかかった時
外に向かって並んだ5つの乾燥機の左から2番目に

小さい白い靴が中で回っていた

ここで何故か興味がわき 店に入って どうしても確かめたいという気持ちになった

そして中に入り その乾燥機の前に立った時

中で白眼をしたこどもが 笑いながら回っていた

僕は失神した

気が付けば マンションのロビーのイスに横たわっていた

ワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、

Posted on 8月 24, 2014

先生「ワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、
   彼の父親はすぐに許しました
   何故だか分かりますか?」

生徒「はい、ワシントンはまだ斧を持っていたからだと思います」

Athlon 1.4G(Thunderbird)を購入したばかりの時の話。

Posted on 8月 23, 2014

Athlon 1.4G(Thunderbird)を購入したばかりの時の話。
CPUがどれぐらい熱くなるのか、なんとなく気になりました。
ヒートシンクやファンもつけずにAthlonの上に指を置き、
PCの電源を入れる実験をしてみました。熱くなったら指を離せばいいんだ、
なんて心の準備もバッチリOKでした。
左手の親指をAthlonの上に置き、電源投入。えい。
「アアアアアアアアアアアアーーーーーーーッ!!」(絶叫)
電源を入れた瞬間に指にものすごい衝撃を感じ、叫び声とともに指を
離しました。
ひどい目にあった…。あー、いまの衝撃はすごかったなー。なんだったんだ今のは。
あっ、そうか。指が汗で湿っていたから、感電したのかな?
指の汗をよくふき取って、もう一回やってみよう。
ゴシゴシ。左手の親指をAthlonの上に置き、電源投入。えい。
「アアアアアアアアアアアアーーーーーーーッ!!」(絶叫)
実験後、左手の親指にはAthlonの刻印が残りました。

学生の時バンドやってて練習終わった帰り道 時間は11時は回ってた。

Posted on 8月 22, 2014

学生の時バンドやってて練習終わった帰り道
時間は11時は回ってた。
雨が降ってきたのでチャリンコとばして細い路地を近道。
向こうの街路灯の下に傘も差さずに自転車に乗ってる人が佇んでいた
自転車と言っても初老を迎えたおばちゃんが乗るような逆三輪車?
なんて言ったらいいのかな。
んで帰り道がそっちだから近づいていったらカゴに
4,5歳の子供を乗せてんの
子供は瞬きもせずに震えてて、おばちゃんは下を向いて鞄の中をモゾモゾ
もう怖くて目を離したら何されるかわかんないから、おばちゃんを
じっと見てたの。
そしたら顔は下を向いてるんだけど目は完全に俺を見てるの、
上目使いで。ダッシュで逃げたかったけど怖くて目が離せない。
次の角を曲がるまでずっとそっちを見てた。
もう3mくらいで曲がり角の時カゴに乗ってた子供が親におんぶされて
二人でこっち見ながら反対方向にゆっくり動き出していった。