この季節になると思い出すのをひとつ。

Posted on 7月 31, 2013

たぶん似たような実体験は大量にあるとおもう

この季節になると思い出すのをひとつ。
わたしが小学生高学年ぐらいのときの話。
別に家になにかがあるってわけでもなく、わたしは毎日普通に過ごしてた。
ある日寝てたらなんか凄い違和感を覚えた。
いつもなら眠ったら朝まで起きない子供だったんだけど、そのときは眠りが浅かったのかな?
よくわからんけど、なにかの気配で起きた。
何かがいる。
頬にぞわぞわしたものを感じた。こんな感触ははじめてだった。
頬に手をやるとそのぞわぞわしたものが手に触れた。
そのまま部屋の豆電球にかざしてみた。

触覚がゆれているヤツのシルエットだった

声もでずそのままブンッっておもいっきり手をふって
洗面所で顔と手を死ぬほど洗った。
いまだにゴキが顔をはった感触を覚えている。
口あけて寝てなくてほんとよかった。

なんとも言えない異様な臭いがしてる

Posted on 7月 31, 2013

68: 大阪 ◆c68ywQ2shI 2006/07/16 00:42:46
いつも行ってる埠頭に釣りに行ったら、やたらと磯臭いような腐ったような
なんとも言えない異様な臭いがしてるので、何の臭いだろうと
思って付近を探してみると引き上げて間もない感じのドロドロになって
いっぱいフジツボとか、なんかオレンジ色した海綿?みたいなのが
ゴッテリとついた軽自動車が置いてあって、これここに沈んでたんか・・
と思ったら、急に薄気味が悪くなって、とっとと帰った事があります。
よく夜釣りで太刀魚を釣りに行っていた所だけど、二度と行きたくない

ちなみに、大阪の助松埠頭

ルイズ!ルイズ!ルイズ!ルイズぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!

Posted on 7月 31, 2013

ルイズ!ルイズ!ルイズ!ルイズぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!ルイズルイズルイズぅううぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくん
んはぁっ!ルイズ・フランソワーズたんの桃色ブロンドの髪をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!
間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!
小説12巻のルイズたんかわいかったよぅ!!あぁぁああ…あああ…あっあぁああああ!!ふぁぁあああんんっ!!
アニメ2期放送されて良かったねルイズたん!あぁあああああ!かわいい!ルイズたん!かわいい!あっああぁああ!
コミック2巻も発売されて嬉し…いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!!ぎゃああああああああ!!
ぐあああああああああああ!!!コミックなんて現実じゃない!!!!あ…小説もアニメもよく考えたら…
ル イ ズ ち ゃ ん は 現実 じ ゃ な い?にゃあああああああああああああん!!うぁああああああああああ!!
そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!はぁああああああん!!ハルケギニアぁああああ!!
この!ちきしょー!やめてやる!!現実なんかやめ…て…え!?見…てる?表紙絵のルイズちゃんが僕を見てる?
表紙絵のルイズちゃんが僕を見てるぞ!ルイズちゃんが僕を見てるぞ!挿絵のルイズちゃんが僕を見てるぞ!!
アニメのルイズちゃんが僕に話しかけてるぞ!!!よかった…世の中まだまだ捨てたモンじゃないんだねっ!
いやっほぉおおおおおおお!!!僕にはルイズちゃんがいる!!やったよケティ!!ひとりでできるもん!!!
あ、コミックのルイズちゃああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!!
あっあんああっああんあアン様ぁあ!!シ、シエスター!!アンリエッタぁああああああ!!!タバサァぁあああ!!
ううっうぅうう!!俺の想いよルイズへ届け!!ハルケギニアのルイズへ届け!

リア厨の頃、私はよく金縛りにあってました。

Posted on 7月 31, 2013

リア厨の頃、私はよく金縛りにあってました。(今はぜんぜんそんな事ないんだけど)
その時も金縛りが来て、私は「早く解けないかなー」とウンザリしながら、
頭の中でジタバタもがいていました。

イライラしながら金縛りが解けるのを待ってる時、
頭の上のほうから手が一本、にゅるっと伸びてきたんです。
緑がかった、ホログラフ(っていうんでしたっけ?)のような手。
手が私のあごを包み込むようにして、ぺったり顔に貼りついて来たんです。
感触はなかったのですが、
湿気た空気が顔にまとわりついているみたいな、不快な感じがしました。
私はもう恐怖のあまり頭の中がパニック状態で、心の中で

「ゴメンナサイ!!また今度にして!!!」

…と叫びました。

で、突然金縛りは解けました。跳ね起きて枕元を見ましたが、手は消えてました。
なぜ「また今度にして!!」などと思ったのかは自分でも理解できませんが、
その手が再び現れる事はありませんでした。

空似

Posted on 7月 31, 2013

357 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :01/11/25 12:35
小学生の時、従姉妹の家の近くでお祭りがあったので
従姉妹と二人で遊びに行った。
金魚すくいをやっていると、従姉妹の友達らしい女の子がやって来た。
私はその子の事とはその時初めて会ったのだが
その子に突然、「あ、ナカオさん(私の名前では無い!)来てたんですか?」
と話し掛けられた。「ナカオさん??」と困惑しているにも関わらず
その子はナカオさん、ナカオさんと私の事を呼んでくる。
一緒にいた従姉妹も不思議そうにしていて、
「○○ちゃん、この人は私の従姉妹でナカオさんじゃないよ」
と説明しているのだが、「何言ってるのー?」と話がかみ合わない。
結局その子は私をナカオさんだと勘違いしたまま
何処かへ行ってしまったが、
私はその後も何人かに「ナカオさん」と声をかけられた。
従姉妹に「私とナカオさんって人似てるの?」と尋ねたけれども
「全然似てないけど・・・何だろうね」と言って不思議がっていた。

698 :本当にあった怖い名無し:2011/07/23(土) 19:25:51.85 ID:nS+n8iUzO
ナカオさん(?)に間違えられることがある。
時々見知らぬ人から
「あ、ナカオさん」とか
「ナカオさんですよね?」
と声をかけられることがある。
話しかけてくる人は、男性、女性、子供、女子高生など、場所は夏祭りや駅、道端、遊園地などその都度違う。
初めて間違えられたのは10才くらいの頃。
それから数年おきに間違えられる。
ナカオさんなんて知らないし、私の名字はナカオじゃない。
ちょっと不思議

外の扉が『ドンドンドンドンドン!ドンドンドンドンドン!』と

Posted on 7月 31, 2013

52: こぴ1 2002/12/23 16:34:00
初日は土合駅から徒歩でマチガ沢出合の幕営地で一泊。
翌日は尾根伝いに谷川の双耳峰、一ノ倉岳も無事に越え、
宿泊予定地の茂倉岳の避難小屋に着いたのは確か昼前でした。
梅雨時には珍しく天気もよく、爽やかな風が時折吹いてきます。
私はこの山が七百人近い人の命を呑み込んだ山と言うことさえ
すっかり忘れていました。
小屋の中は大人四人が寝て荷物を置くと、ほぼ一杯の広さです。
小屋に入る時に二枚の扉の内扉が壊れて、開きにくくなっていました。
しかし、雪の季節でもないし、雨風をしのぐには十分でした。
翌日は下山予定でした。
夜半過ぎに天気が崩れ、私の頭の上にある小さな窓が風に吹かれて
バタバタと音を立てていました。昼の疲れが出たのか、
その音も気にならなくなり、私はすーっと眠りに引き込まれていきました。
私はいつも山に入ると大体一時間置きに目が覚め、このときもそうでした。
何度目かに目を覚ましたのは、起床予定の三時五分前でした。
この日は私が起床係でしたので、ちらちらと時計を眺めては時の経つのを
待っていました。相変わらず窓枠は雨風に叩かれ、大きな音を立てています。
しかし、重い扉はびくともせず、音一つしませんでした。
その時です。突然それまでシーンとしていた室内の静寂を破るように
外の扉が『ドンドンドンドンドン!ドンドンドンドンドン!』と
規則正しく二回叩かれたのです。
それは私が起床の声を掛けるのとほぼ同時でした。

53: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2002/12/23 16:35:00
真っ先によぎったのは、『遭難者が救助を求めているんだ』ということでした。
それにしては誰も反応しないのです。明らかに他の三人は起床の声を
待っていると言った様子でした。
風の音にしては……と考えながら時計を見ると、三時を一分ほどまわっています。
『やべっ』と思い、起床の声と共にガバッと起き上がると食当の準備に
取り掛かりました  が、何かいつもと様子が違いました。
普段ならうるさいほど指示を出す四年生がじっと黙っています。
手をとめる訳にも行かず、黙々と作業をしていると、しばらくしてS先輩が
『○島、今の聞いたか?』と聞いてきたんです。
やっぱり他の人も全員が聞いたそうです。
明らかに人為的に叩いた音であると皆口々に言っています。
S先輩に『お前、外見て来い』と言われ、恐る恐る扉に手を掛けました。
本当にこのとき程怖かったことはありませんでした。
扉の向こうには誰一人おらず、ただ私の懐中電灯の明かりの中を雨と霧が
サーッと流れていくだけでした。結局なんだったか分からないまま、
何も見えなかったと言うと一気に緊張が解け、皆急に饒舌に話し出しました。
その時先輩の一人が言った言葉に私は背筋がぞーっとしたことを今でも覚えています
『ここの避難小屋って結構やばいんじゃないの?だってさあ、
この山なら冬に遭難した人の遺体とかってずっと安置されてるだろうし。』
そうです。夏こそ穏やかですか、冬の谷川岳といえば、
豪雪地帯として有名で数多くの登山者の命を奪ってきた場所なのです。
あれから十五年近く経ちましたが、現在は避難小屋も改装され、
今も多くの登山者を迎え入れています。

カオサンロード

Posted on 7月 31, 2013

482 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/08/11 21:41
バンコクに行ったときのことです。
カオサンロードという有名な安宿街から近い、
8階建てくらいのショッピングセンターに行きました。
そのショッピングセンターは建築基準法違反ということで
取り壊しを待っているとのことでしたが、1~2階はまだ
営業していました。

そのショッピングセンターは1階から一番上まですべて
吹き抜けになっており、エレベータから全体を
見渡せるつくりになっています。
吹き抜けの3階から上は暗かったですが、なぜかエレベータは
動いていたので、興味本位から乗ってみました。
外は真昼で、まったく恐怖感などはありませんでした。

エレベータにのってとりあえず7階のボタンを押すと、
ゴウンとという音とともに、上昇をはじめました。

483 名前:482 投稿日:02/08/11 21:42
3階を越えると、1階から見上げたときはわかりません
でしたが、上からはほとんど光が入らないことがわかりました。
吹き抜けの下のほうから光が入ってくるだけで、今いる階は
ほとんど何も見えないのです。

4,5,6階といくにつれ、より暗闇が深くなります。
外が南国の真昼だとは信じられないような暗さです。
乗ってみたことを非常に後悔しましたが、いまさら
止められません。
そして、7階に到着し、ゆっくりとドアが開きました。

484 名前:482 投稿日:02/08/11 21:43
そこは、まったくのがらんとしたスペースでした。
窓側はすべて光がふさがれており、遠くは見ることもできません。
吹き抜けからの淡い光だけが頼りです。
多少の光があることを頼みに、少しエレベータから出てみました。
手でエレベータの挟まれ防止用の部分を抑えたままです。
しかし、ドアがしまりはじめました。
なぜか、挟まれ防止用の部分を抑えていても、どんどんドアは
しまります。もう体をいれる余裕もなかったので、エレベータは
しまってしまいました。

すぐに下りのボタンを押しましたが、なんとランプがつきません。
エレベータは無情にも1階に降りていってしまいました。

488 名前:482 投稿日:02/08/11 22:22
なんども下りボタンを押しますが、反応がありません。
あきらめて、回りを見渡しました。
少しは目が慣れたのか、遠くにエスカレータが見えます。
吹き抜けから離れるのはとても嫌でしたが、外国のことで
助けをもとめることもできず、降りるよりしょうがないと
近づいていきました。

元々は婦人服売り場ででもあったのでしょうか。近づくと、
ハンカチらしきものや、マネキンの残骸のようなものも見えてきます。
なるべくマネキンには目をやらないようにしました。
エスカレータはもちろん止まっています。乗り口に木が置いてありますが、
乗り越えられる程度です。ベルトにつかまり、金属の段をカツンカツンと
いう音をたてながら降りていきました。
外は30度近くあるというのに、妙にすずしく感じます。

489 名前:482 投稿日:02/08/11 22:23
5階、4階と降りていき、多少明るさが増してきたことで足取りを
早めました。4階から3階のエスカレータに移るとき、視界の隅に
おかしなものが見えました。

空中にアーモンド型の白いものが2つ。それが2体。
目・・・ のようでした。
それ以上はみていません。脱兎のごとく駆け下りて、
なんとか人のいるところに出ました。

今から思い直すと、作業員の人かも知れません。
でもそれなら服もきているでしょうし、だいいちタイの人は
そんなに色黒ではありません。

何かの見間違いなのかもしれませんが、南国の真昼と真っ暗闇というミスマッチ、異国であることと言葉が通じないこと、上では動かないエレベータなど、非常な恐怖感を
味わいました。

おにぎりは腐敗どころか、まだ食べれそうです

Posted on 7月 31, 2013

私、町の消防団に入ってました。

消防団って火事のときが主な仕事ですが、地域によっては登山して遭難した人の救助もしてるんです。

ある年の夏に、10日ほど前に登山に行った登山客が帰らない、

遭難したそうだということで、消防団でも登山することになりました。

ただ正直な話、消防団なんていっても、普段なんの訓練してるわけでもないから、

大抵は山岳救助隊なんかが発見するんです。

だから、そのときも軽い気持ちで行きました。

夏といえど、山ですから夜はまだ冷え込みますが、昼間は暑いんです。

登るだけで汗だらだらでした。

その年も、ずっと天気が良くて遭難してから雨が降ってないようでした。

一時間半ほど登って休憩してるときです。

遭難捜索なので、獣道みたいなとこにも行きますからコンパスを持ってたのですが、うっかり落としました。

慌てて、転がっていくコンパスを追いかけると沢に落ちていったのです。

(しまったな)と思っていると、沢に何かあります。よく見ると登山リュックと服でした。

私はすぐにみんなを呼んで、沢に降りました。

案の定、人間でした。

すでに腐敗が始まっていて、水に浸かってた片足の皮膚もとろけてました。

顔も沢に落下したときの怪我なのか、顔が凹んでましたし、怪我されたとこから、ウジも出ています。

鳥かなんかに、ついばまれたのか、髪の毛も抜け落ちそうでしたし、目玉に蝿がたかってました。

不謹慎かもしれませんが私このとき、『ああ、人間も自然の一部なんだな』って感じたんです。

発見されなければ、皮膚が腐り、肉が腐り、やがて骨になる。

そうやって自然に帰るんだなあって感じたんです。

とりあえず、遭難者本人かどうか確認するために、リュックを外させてもらい中身を出すと色んな登山用具が出てきました。

その中から、コンビニのおにぎりがでてきたのです。

しかも、買ったときのままの状態で。

私このとき、おにぎりに寒気を感じました。

だってそうでしょう?

山とはいえ、夏の真っ盛りですよ。

日付は十日前ですよ。

隣で人間が腐敗してるのに、おにぎりは腐敗どころか、まだ食べれそうです。

それを普段私達は、平気な顔して食べてるんですよね。

それ以来コンビニのおにぎりは食べれなくなりました。

俺は一体いつになったら退院できるんだろう…。

Posted on 7月 30, 2013

943: 名無しさん 2009/01/15 01:08:36 ID:RK/TRqGv
入院してるんだけど階段降りてたら後ろから明らかに人の手で誰かに押された…
でも誰も居なかった。で、転がり落ちて足を骨折…
治りかけた頃また押されて階段から落ちて手を骨折、また退院が延期。
治り来週で退院で頑張ってリハビリしてたらまた誰かがぶつかって来た、でも看護士が言うには誰も
俺にはぶつかってきてなかった。退院はまた延期になった…
こう3度目となると本当に霊の仕業じゃないのかと疑ってしまう…
俺は一体いつになったら退院できるんだろう…。

不思議な夢

Posted on 7月 30, 2013

2000年4月、ユタ州に住むバリーは、声が聞こえるだけの不思議な夢を見た。

内容は「お前はお前をよく知っている人間に殺される、それも近いうちに」というものだった。

翌日、バリーは夢で全身黒ずくめの男に首を絞められるが、彼の左手をつかんで引き離したところで目が覚めた。

はっとして身を起こすと、自分の左手に右手でつかんだ跡がくっきりと残っていた。