御巣鷹山

Posted on 3月 26, 2014

1985年8月12日、日本航空123便が群馬県多野郡御巣鷹山(正確には高天原山)に墜落した。
乗客524名中、520名が死亡。

世界の航空事故史上、最悪といっていい規模の大惨事だった。

あれから20年以上たった今でも、この近辺では不可思議な現象が起きているという。